2007年10月23日

ハコスカ最終型グリル

ハコスカグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます。

人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこだわりも違います。

そこで、たくさんあるグリルの中から、GTXの追加で今までのハコスカよりもワイルドで、そしてゴージャスさを狙っていたのではないかとも思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせです!

このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかなか見つからないのですが、意外と中古車屋さんのパーツコーナーに転がっている確率が高めのタイプなんです。

当時はGTR仕様真っ盛りでしたから、みんなGTRグリルに変えてしまっていましたからね。
そのせいもあって、意外と見つかることがあるのだと思います。

中には、ピカピカのセンターグリルの鼻の穴だけを外すというスタイルもありました。

もしかしたら一番残ってるのは鼻の穴のグリル部分だけなのかもしれません。

バンパーに関にしては特に変更はありませんでした。毎年と言うほどマイナーチェンジをしていた日産ですが、年々コスト削減の傾向がチラチラと見えてしまうのが何とも切実なところです。
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2007年10月22日

ハコスカ46グリル

ハコスカグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます。

人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。

そこで、たくさんあるグリルの中から、2ドアモデルが発売されたと同時に変更になった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルですが、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っていましたが、4ドアは黒一色でした。

数あるグリルの中でも渋めのスタイルから2番人気とも言われていました。

このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレアものになっていて、現在では手に入れることは大変難しいです。

ちなみに、2ドアのGTRもこのグリルをベースにしてデザインされました。GTR用のグリルは比較的手に入りやすいようですね。

当時はこの縦桟を外したり、チェリーのハニカムグリルを流用したりしてGTR仕様にするドレスアップが流行っていましたね。

バンパーに関しては、オーバーライダーが廃止になりました。

コスト高と思われるところが次々に廃止になっていきます。残念です。

しかし、2ドア、4ドア、GTRとも兼用なので、レプリカにて3タイプのモデルともに比較的手に入りやすいですね。
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2007年10月21日

ハコスカの45グリル雑談

ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね。

人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。

そこで、たくさんあるグリルの中から、現在、一番人気と言われている45グリルに関して、まだ私が芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔だな〜なんて思っていましたが、すっかりオジサンになってからそのグリルの芸術センスが理解できました!!

現在はレプリカが出ているのですが、とても高価なので、同年代の1500cc、1800ccのグリルを流用するという方々もいますね。

でもそれだと、真中にあるNマークが違うんですよね!

しかし、最近はそこにこだわりを持つ方々のために、真中のNマークのみレプリカが発売されました!

あのグリルのNだけの為に!ハコスカの世界はなんて深いんでしょうか!

バンパーに関してはオーバーラインはメッキ縁取りがとれて、少し膨らんだ形状になりました。

そしてあの、こだわりを感じさせたヒゲのモールは廃止になってしまいました!

やはりあのヒゲモールはコスト高だったんでしょうね。それにしてもあっさり辞めてしまうのは少し残念です。
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2007年10月20日

ハコスカのかゆいところにラバーソウル

ハコスカのチューニングと言えばラバーソウル

ハコスカのことならなんでもござれ!のラバーソウルさんですが、最近ではオークションでもいろいろなパーツを見かけます。

大きいパーツというよりも内装などの小物が多いですが、ハコスカくらいの車ですと、内装がボロボロなことも多いですから、細かい部品をきれいにすればかなり見違えますよ。
ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーですから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かったりすると、かなりボロく見えてしまいますからね〜。

そこをシャキッとした黒でキメれば、高級感すら感じるほどに違います!シフトノブなどもやはり純正にこだわりたいところですが、状態のいい純正パーツを探すなんで途方もないことですからね。

ラバーソウルさんではレプリカ品として純正に近い部品を開発して販売しているという事ですから、お客さんの欲しい物がわかるラバーソウルさんはまさにハコスカ大好きな方々のハートをガッチリつかんでいるチューニングショップなんだと思います。

かゆい所に手を伸ばしてくれるようなお店はホントにうれしい限りですね!
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2007年10月19日

ハコスカ専門店ラバーソウル

ハコスカをチューニングするショップと言えば大阪にある名店ラバーソウルです。

でも、ハコスカを知らない人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれませんね。といってもかなり昔のアルバムですから知っている人は年配の人になると思います(苦笑)。

旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々からすれば聖域みたいなところだと言えます。

公式レースに昔から参戦していたショップなだけあって作り込みは相当なものですね。レースでは負けなしと言われてるほどです。

しかもハコスカのプラモデルにはラバーソウルモデルも登場するというくらい!

大阪で開催されたノスタルジックカーショウでもひときわ目立っているのがラバーソウルさんでした。

社長さんのハコスカから実際にレースに参戦しているレースカーをされていたりと誰もが目を奪われます。

ハコスカ一筋ですべてをハコスカに注いだラバーソウルさんならどんなハコスカでも作ってくれそうですね。

ラバーソウルさんでは純正を極限まで再現したレプリカパーツを販売しており、純正部品が高すぎて買えないようなことがあれば何でもラバーソウルさんに電話して聞い方がいいですね。

きっとなんでも答えてくれますよ!
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2007年10月18日

44グリルの特徴

ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね!

人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。

そこで、たくさんあるグリルの中から、44グリルに関してですが、43年の9月から44年の9月の間で生産されたモデルです。

ライトの周りにレンズ風のガラスを入れるなど、とても凝った作りのグリルになっています。

ここまでするのにはかなりコストがかかっていると思われます!
さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げたハコスカですね!

ウィンカーにもメッキ縁取りが付いていて、形状もフラットになっています。それとライト枠や真ん中のグリルはレプリカがたくさん出ていて入手は比較的可能ですね!

フロントウィンカーの間の部分には細いメッキモールがあって、通称ヒゲと呼ばれていますね。

このヒゲの部分は今となっては入手困難です!しかし!これが有ると無いとでは、グリルの印象が全然違うんですよね。

形状が難しくてチューニングショップさんがレプリカを作ったとしてもコスト高になってしまいそう。

きっと、ここだけは何処もやってはくれないでしょうね。

そして、バンパーには豪華なメッキ縁取りのオーバーライダーが付いています!

でもなぜかGTRにはついていないんです。不思議ですね。
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2007年10月17日

ハコスカグリルはどんな顔

ハコスカグリルの違いで顔の表情ががらっと変わります。

人によっては、好みも全然違いますから、それがまた特別に愛着がわく理由とも言えます。

基本的にはハコスカをGTR仕様にするのが定番となってしまい、残念なことにオリジナルの顔をしているハコスカは本当に少ないと言えますね。

でも面白いことに、ハコスカは同じグリルでも1台1台が微妙に違った表情をしているのです。本当ですよ。

古い車だから製作精度が悪いと言ってしまえばそれまでなんですが、大切に可愛がってもらっているハコスカと、荒っぽく扱われたハコスカでは表情が何か違うのです。

例えば、各パーツの隙間や、グリルなどの取り付け位置など、と言ってもボディーそのものの狂いなどが原因ではありますけどね。

だとしても日頃からのメンテナンスのマメさの違いで旧車はすぐに違いが出てしまいますから気をつけなければいけませんね。

熟練した板金の職人さんとかになると、顔を見ただけで、いい顔してるな!とかなんか悪いことしてないか?といった感じでズバリ言い当ててしまいます!

本当に驚きですよね!

私もいずれはそこまでわかるようになりたいものです。
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2007年10月16日

ハコスカにかける思い

ハコスカ、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレG、パブリカ・・・。

どれもマニアがこよなく愛する旧車たちです。

高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。

絶版となった現在でも世代を魅了してやまない旧車たち・・・

私も旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人です。

ハコスカをはじめとする絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマです。

1台1台がそれぞれ個性を持っており、誰でも簡単に運転できるというようなものではありません。

乗り手がクルマと真剣に向かい合い、癖や機嫌を学んでいくことで、ようやく初めて乗りこなせるようになるんですよね。

ハコスカなどの旧車は、作る側にも買う側にもかなりの強い思い入れがあり、作り手は良いクルマを作ろうという気持ちなどからコストの高いメッキなども使用して、しっかりとしたクルマを作っていました。

買い手にも、例えばレースを通じて日本の技術の発展を見せてくれたスカイライン(ハコスカ)への憧れなどそれぞれの思いがあるのです。

時代を経ても、決して色あせることがない作り手と買い手の思い。それが、ハコスカなどの絶版車の人気を作っているのだと思います。

しかし、古いクルマだけに、購入の際には注意が必要になってきます。

一番大切なのは、信頼できる業者を選ぶことです。

修理や整備の対応、販売時の状況、購入後に修理が必要になる箇所などはきちんと把握しておくべきです。

ハコスカなどの絶版車は交換の部品もすぐには見つかりません。

部品交換が必要なケースでは、まず中古品を探します。しかし、出てきた部品も良い状態とは限りません。そんな時はダメになった部品と中古の部品の両方をバラし、良い所だけを組み合わせて、ひとつの部品を作りあげるのです。
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2007年10月15日

壁紙収集休止

ハコスカ壁紙の収集をひとまず休止することにしました。

なぜかというと、かなり視力が下がってしまったから・・・

以前にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視することを繰りかえしていた為です。

かなりショックです。

ですから少しハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をすることにしました!

もちろん目が悪くならないようにテレビでも見るかのように壁紙を整理しています。

ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみたり、おなじ部類の壁紙をフォルダごとに分けたりエンジョイしています。

レースの壁紙からその当時の歴史を調べていくのがとても楽しいですね。壁紙や画像はないですが、実はスカイラインという車は初代モデルからレースには参戦していたのです。
ハコスカがあまりにも華々しいため、てっきり3代目からのレース参戦と思っている方も少なくないと思います。と言っても本格的に参戦したのはS54型の頃からだそうです。

それから、あの有名なホモロゲーションモデルのGT-AやGT-BからスカGという歴史がスタートしたのですね。

スカGと言えば、当時は少しヤンキー路線もありましたね。

スポーツカーにもヤン車にもなる、まさに万人の憧れですね!
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2007年10月14日

ハコスカの部品選び

ハコスカなどの旧車って部品を揃えるのはすごく大変だし苦労します。

そのハードルの為に、これから旧車を買おうと思っている人は躊躇してしまうのではないでしょうか。

でも、全く部品が手に入らないわけではありません。

その中でまだ部品が手に入りやすいといったら、ハコスカかもしれません。

チューニングメーカーもエンジン部品を出してますし、エンジン自体も旧車に強い店であれば中古で置いているところもあったりします。

しかし、日産ディーラーで純正の部品を見つけるのは難しいと思われます。

ハコスカの部品を揃えるために必死に探し回る、というのも私も同じなので気持ちは分かります。

そのためには、ある程度のハコスカについての知識も必要となるのも事実です。メンテナンス無しに安心して乗っていられるような車ではないですからね。

車を探しつつ、知識をつけ、ハコスカ車を扱ってくれるお店を探すこともすごく重要です。

ハコスカにはオーナークラブがあるので、そこでハコスカについてのいろいろな情報を仕入れることができます。

もし、オーナークラブが身近にないというのであれば、いろいろな掲示板を見たり、ネットで全国各地のハコスカマニアとコミュニケーションをとられてはいかがでしょうか?
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2007年10月13日

ハコスカ壁紙の旅

ハコスカに出会ってからもう何年経つでしょうか。

たくさんのハコスカを見てきましたし、目の前でハコスカが壊れるのも見てきました。

たくさんの壁紙も見てきました。特に壁紙はかなりの数です。

私は、日産の車しか乗ったこと無いので、評論家のような比べ方やレーシングドライバーのような評価などはできませんがハコスカには自信があります。GTRも少しだけ自身があります!(笑)

もう何でも聞いてくれ!というくらいに自信があります!

といっても、すべて壁紙に関してのことなんですけどね!!

この壁紙集めはホントにハマってしまいまして!ごはんも食べずに夢中になることもしばしばです。

今探しているのは海外で撮られたハコスカの壁紙です。

R32、R33、R34などのスカイラインは海外に輸出もされているのでそれらしき画像はあるのですが、ハコスカが海外に輸出されたという話は聞いたことがないのです!

でも絶対にあるはず!日本人でハコスカを持って行って海外で乗り回してる人が絶対に1人はいるだろうと決めつけて探しております!!

私の画像集めの旅も海外ハコスカ壁紙が見つかることで終焉を迎えることでしょう。絶対に居るはず!
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2007年10月12日

ハコスカ壁紙マニア

車が好きで始めた壁紙収集はつきることがありません。

いままでにハコスカやGTRの壁紙を何千枚、何万枚と集めてきたでしょうか。

そのたくさんの壁紙で多いのは、やはりハコスカ!そしてGTRシリーズです。

スカイラインの歴史はとても古いですから、壁紙を集めているだけでもかなり詳しくなってきます。

GTRに関してはかなり見てきたので、この画像はあのサイトにあるな〜というように画像がある場所までもわかってしまっている状態です。かなりのハコスカ好きとしかいいようがありません。

GTRの画像が一番多いと思うのですが、GTRは国内販売専用車なのでそのほとんどが国内の風景が映った壁紙なのですよね。

国内最強最速の称号を欲しいままにし、他の国産スポーツカーにも多大な影響を与えていました。

かのトヨタでは、一般販売車両にあれほど技術をつぎ込んでいいのか?とも言わせたほどです。

その国内販売専用車の、GTRの壁紙に海外の風景らしきものが稀にあるのです!しかし、海外なのか確かめようがないものばかりで、真意はわかりませんが。

でも、きっとレアな画像なのだと自分に言い聞かせています。

まったく海外にGTRが無いかというとそうでもなく、限定で正規に渡ったものもあれば輸出業者にて海を渡ったGTRもありますから、きっといつかは外国産の壁紙が見つかると信じて探します!
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2007年10月11日

ハコスカ部品の神様

「あなたの必要なパーツ創ります。」

というキャッチフレーズとともに有名なハコスカGT−Rオーナーの黒田さんがハコスカやケンメリの部品を自主製作する会社(ファインパーツ 職人かたぎ事業部)を立ち上げました。

ファインパーツの社員一同は、レース活動をはじめ、ハコスカ及び旧車の繁栄を心から願っていましたが、ある時、部品の供給がままならない物があることを知り、自ら製作をしなければハコスカをはじめとした旧車が追い込まれていく現状に気が付きました。

旧車をもっと思う存分走らせたいのに、そのため必要な部品がなかなか手に入らない。
逆にどんどんなくなっていってしまう。

ファインパーツは、そんな方や旧車の状況を黙って指をくわえたまま見ていられなかったのです。

そんなハコスカを愛する人達にとって神様のような存在のファインパーツ 職人かたぎ事業部は、かなりの製作時間を必要とし決して楽とは言えない車の部品製作に必死に取り組み、みなさんと一緒に開発・製作していきたいと考えているそうです。


開発進行中パーツ(試作品)の一例を紹介します。
(※開発商品は業者販売のみで一般小売りはいたしません。)

●ハコスカ・ケンメリGT-R用の「チタン タコ足・マフラー」
●「キャンバー ゼロ」
●ハコスカGT-R ハードトップ用の「ウェザーストリップ」

私も「ハコスカ」の一ファンとしてファインパーツを応援しています!
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2007年10月10日

壁紙が欲しい

壁紙さがしに夢中です。

ハコスカ壁紙が一番カッコイイのですが、歴代スカイラインもやっぱり好きです。

ハコスカはやっぱりワークスフェンダーにバンパーレスのレース仕様のフェイスが最高ですね。

ハコスカ以外の車でバンパーレスなんてしたらかなりカッコ悪いのですが、なぜかハコスカは決まってしまう。不思議な車です。

ハコスカといえばGTRですが、そのGTRが最近また噂されてきましたね!

そうです!新型のGTRが誕生するとかしないとか!ハコスカから始まったGTRシリーズも、10代目を最後に直列6気筒のRBエンジンが終わってしまったのでもうGTRは登場しないんだろうな〜なんて思っていました。

はたして新型エンジンは?ターボは?丸型4灯のテールランプは??壁紙は?!と、とても気になるところです。

最近では雑誌にもよく登場するようになってきましたので姿形はもうたくさんの方々がご覧になったことはあるかと思います。

色んな評論家の方が発言されて憶測が飛び交っていますが、新型GTRはモンスターマシンであることは確かなようですね。

でも心配なのは値段です。GTRは代が変わるごとにどんどん高値の花度がアップしています。

とはいっても私は買えませんので、とりあえず壁紙をゲットさせてもらいます!!
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2007年10月09日

ハコスカ部品調達

愛車がハコスカのみなさんは、部品(パーツ)をどうやって調達していますか?

ハコスカ部品の調達って私も苦労していますが、ほんと大変ですよね。

ハコスカの部品を調達する方法としては、

・日産ディーラーで直接購入する

・オーナー同士のクラブなどを作ってハコスカ部品の情報を交換しあったり、社外の部品工場にまとまった数を製作してもらう

・各地で開催されるハコスカ好きの集まりなどのイベントで購入する
(イベントではフリーマーケットが併設されるため探しやすいです)

・ヤフーオークションなどのオークションやハコスカをこよなく愛する人達の集まり・掲示板などで購入する

などがありますね。

私個人の感想としては、ディーラーやオークションで購入するのはやっぱり高いと思います。一番いいのはオーナー同士・クラブ単位で部品工場に注文する方法が一番安くつくのではないでしょうか。(※ワンオフで注文するととんでもなく高い金額になりますので注意してください)

これ以外の方法では、地方の解体屋さんを探し回って運よく同じ車を見つけたら、部品取り用としてハコスカの車体を丸ごと購入するっていう手もありますが、保管場所の事を考えると実行可能な方は限られている訳で。
posted by ハコスカ at 22:46 | TrackBack(0) | ハコスカ,部品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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